中間市・北九州市の歯科、はたぶ歯科医院の院長ごあいさつ

はたぶ歯科医院のご案内・特徴

 歯科治療は、お口全体をトータルで診ていくことが大事です。
お口の健康と、身体の健康とは密接な関係があります。生涯を視野に入れた治療をしていくことも大切なことです。
当院では、できるだけやりかえをしなくて済むように、質の高い診療を行なっています。

一人ひとりにじっくりと時間をかけながら、
特に入れ歯(義歯)には力を入れて取り組んでいます。

ごあいさつ

リフレッシュ方法は
愛犬(チーズ)と遊ぶこと

 当院は、私の義父が当地で開業して以来ですから、60年近くになります。
ご高齢の方が多いこともあり、数多くの入れ歯(義歯)の患者さんを診てきましたが、たくさんの症例から多くの学びがありました。
そして、よりよい入れ歯(義歯)をつくりたいという思いが日々強くなり、研修を重ねてきました。美しく、はずれにくい、よく噛み切れる入れ歯(義歯)で多くの方々に喜んでいただいております。

また当院の特徴として、インレー(つめ物)、クラウン(かぶせ物)、ブリッジなどをつける時に象牙質への接着性を向上させるため従来とはまったく違う方法、接着技法(ADゲル法)で装着しています。
そのため治療した歯が再び虫歯になったり、はずれたりする事がなく、長期間の使用に耐えられるようになりました。

当院の治療方針としては、お口全体をトータルで診てまいります。「できるだけやりかえなくて済む、良質の治療をすること、そして残っている歯をこれ以上失うことがないようにすること」これが治療をする上で私が大切にしていることです。

私たちが目指しているのは 「すべての患者さんが一生自分の歯でおいしく食事できるように、できる限りのサポートをすること」だと考えています。

真剣に歯の事をお考えの皆様へ、ご説明の時間を十分にとっておりますのでお気軽にご相談ください。
院長  江島 信太郎

1981年
日本歯科大学新潟歯学部卒業
卒業後、宇部市 中務歯科医院勤務
1983年
飯塚市にて 江島歯科医院開業
1999年
中間市 はたぶ歯科医院副院長
2001年
はたぶ歯科医院 院長

Copyright(C)2008 hatabu.jp. All right reserved.